ビザ申請を依頼するメリット

ビザ申請を依頼するメリット

通常、ビザ申請の手続きをする場合、外国人を雇用しようとする企業や、日本語の不自由な外国人にとっては非常に難易度の高いものになります。

当事務所にご依頼頂くお客様の中でいらっしゃるのが、最初はご自身で申請をしたが「証明する書類や説明が足りず不許可になってしまった・・・」というお客様もいらっしゃいます。

もちろんお仕事を休んでお時間を作り、ご自身で静岡市の入国管理局に申請してもよいのですが、後日届いた通知書に「不許可」となってしまっては元も子もございません。

それに、最初に間違った申請をしてしまうと、次回申請をする際には「本当の理由はこの理由で、前回はなぜこのような申請をしたのか」を証明しなければなりません。そうなってしまっては外国人のお客様はお手上げだと思います。

それであれば当事務所に最初から依頼をして頂き、精神的なストレスもなく在留資格を取得して頂いた方がよいかと思います。

メリット1 時間を省くことができるので、本業に専念できます

上記でご説明した通り、とにかくお客様の時間と手間を省くことができます!

お客様は用意された書類にサインをして頂くだけなので、無駄な手間を省くことができ、本業に専念することができます。

在留資格認定証明書取得に必要な提出書類の取得や、申請書類の作成、さらには一番重要な許可の理由書(理由書によって許可の確率が上がります!)

ご依頼頂くことにより、お客様ご自身で行う場合に比べて、入管業務の経験豊富な申請取次行政書士が行う以上、許可までの精神的・肉体的なストレスの軽減と、時間的負担が圧倒的に軽減されます。

メリット2 入管への本人出頭が免除

入国管理局への申請は平日の9時〜16時の間に申請受付を済ませなければなりません。

当事務所にご依頼頂いた場合は、お客様は入国管理局へ出頭する必要はなく、全て代理で行ってまいります。

なお、申請受付後、追加資料等の指示が発生した場合にも許可に至るまで全ての対応を当事務所で致します。

許可交付時もまとめて承りますので、全てお任せ下さい。

入国管理局の混雑による待ち時間等を考慮しても、ご依頼頂くメリットは非常に大きいと思います。

最後に

入国管理局での審査は全て書類審査となります。申請した書類でお客様の全てを判断されます。

行政書士に依頼したから許可が出るのではなく、許可を見据えて書類を作成し、必要書類を収集する能力が必要となります。

当事務所では、許可を取得できる適切なアドバイスと共に、お客様への負担を軽減、不安の解消をお約束します。

そして許可後も、安心して日本で生活(在留)ができるよう許可の更新も承っておりますので、安心してご依頼下さい。

お客様とお客様のご家族が幸せでいれるように、お客様にもっと寄り添えるように、精一杯のサポートをさせて頂きます。

 

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